教会の歴史2

その後1991年まで豊明市の個人の自宅で行われていた家庭集会が基礎となり、1992年よりジム・ニールセン宣教師一家の協力により豊明市における再開拓が開始されました。1995年より宣教師館で「豊明希望キリスト教会」の名称のもと、豊明市の礼拝が再開。

現在の場所を会堂として取得したのは1998年で、1999年3月28日に献堂式を行い、名称を「豊明希望チャペル」といたしました。2008年より、教会としてはじめての日本人牧師として杉本博徳師を牧師として迎えました。その後2016年4月より小向三郎師、2020年4月より林桂司師が牧師として就任し、現在に至ります。